2014年下半期に終了した研究会

■古典講読会
日時:10月26日(日)午前12時45分〜2時15分
場所:社会理論・動態研究所
内容:『資本論(筑摩書房、2005年、今村ほか訳)』133頁から
解説:小早川明良

■マイノリティ研究会
日時:10月26日(日)午後2時30分〜4時  
場所:社会理論・動態研究所
内容:「横山源之助の近代認識」
報告:青木秀男

■社動研個別ゼミ
日時:10月25日(土)午後1時〜3時
場所:社会理論・動態研究所
内容:「在日高齢女性と社会的孤立」
報告者:安錦珠

■精神構造研究会
日時:10月21日(火)午後1時〜4時
場所:社会理論・動態研究所
内容(報告者):
「日本社会論の系譜」(青木秀男)
「日本軍性暴力日本人被害者の研究」(木下直子)

■社動研現代社会学講座
第7回講座
日時:10月19日(日)午後5時30分−午後8時30分
場所:広島市まちづくり市民交流プラザ(袋町小学校の隣り)会議室A
内容:
・社会問題の社会学
「実証と構築の狭間で──事実とは何か(青木)」
・国際社会学
「在日コリアンと高齢者福祉(安)」

■社動研現代社会学講座
第6回講座
日時:9月21日(日)午前10時−午後1時
場所:広島市まちづくり市民交流プラザ(袋町小学校の隣り)会議室A
内容:
・社会問題の社会学
「ハンセン病療養所をめぐる問題(吉崎)」
・国際社会学
「在日コリアンの生活史研究(安)」

■古典講読会
日時:9月20日(土)午前12時45分−2時15分
場所:社会理論・動態研究所
内容:『資本論(筑摩書房、2005年、今村ほか訳)』129頁から
解説:小早川明良

■マイノリティ研究会
日時:9月20日(土)午後2時30分−4時
場所:社会理論・動態研究所
内容:「部落問題の研究」
報告:小早川明良

■社動研個別ゼミ
日時:9月19日(金)午後3時ー5時
場所:社会理論・動態研究所
内容:「在日高齢女性と社会的孤立」
報告:安錦珠

■下層労働研究会
日時:9月18日(木)午後2時ー4時
場所:社会理論・動態研究所
内容:「下層労働研究の関心と研究会の方向」
報告:渡辺拓也、吉田舞、青木秀男

■古典講読会
日時:8月30日(土)午前12時45分−2時15分
場所:社会理論・動態研究所
内容:『資本論』(筑摩書房、2005年、今村ほか訳)
122頁から 講読と議論

■マイノリティ研究会
日時:8月30日(土)午後2時30分−4時
場所:社会理論・動態研究所
内容:「横山源之助と近代のまなざし」
報告:青木秀男

■精神構造研究会
日時:8月26日(火)午後2時ー4時
場所:社会理論・動態研究所
内容:「日本社会論の系譜」
報告:青木秀男

■公開研究会
日時:2014年8月18日(月)15時−18時
場所:社会理論・動態研究所
内容:『ジェントリフィケーションと報復都市──新たなる都市のフロンティア』(ニール・スミス著、2014年、ミネルヴァ書房)の検討
発表者:石岡丈昇さん(北海道大学)
応答者:原口剛さん(神戸大学)
主催:基盤B科研(研究課題番号:26301029)

■社動研現代社会学講座
第5回講座
日時:8月17日(日)午前10時−午後1時
場所:広島市まちづくり市民交流プラザ(袋町小学校の隣り)会議室A
内容:
・社会問題の社会学
「ハンセン病者の社会学:在日韓国・朝鮮人のハンセン病患者(吉崎)」
・国際社会学
「日本軍『慰安婦』の社会学:日本人『慰安婦』をめぐる語りとナショナリズム(木下)」

■現代社会論講座・社動研ゼミナール
日時:7月31日(木)午後1時から
場所:社会理論・動態研究所
内容(報告):
・社会学理論の学習(午後1時から)
「アンダーソン『想像の共同体』について(青木)」
・社会学論文の紹介(午後2時から)
「ストリート・コーナー・ソサエティについて(打越)」
・社動研ゼミナール(午後3時から)
「在日高齢者の高齢期生活状況と社会的孤立(安)」

■古典講読会
日時:7月27日(日)午後12時45分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:『資本論(筑摩書房、2005、今村ほか訳)』
122頁の7行目「人間がまだ生産過程を支配する」から
解説:青木秀男

■マイノリティ研究会
日時:7月27日(日)午後2時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:未定
報告:小早川明良

■社動研現代社会学講座
第4回講座
日時:7月20日(日)午前10時−午後1時
場所:広島市まちづくり市民交流プラザ(袋町小学校の隣り)会議室A
内容:
・社会問題の社会学
「ハンセン病者の社会学:ハンセン病の歴史―長島愛生園を中心に(吉崎)」
・国際社会学
「日本軍『慰安婦』の社会学:〈従軍慰安婦問題〉の社会問題化(木下)」

| istdjapan | 終了した研究会 | 09:55 | comments(0) | - | - | -
2014年上半期に終了した研究会
■現代社会論講座・社動研ゼミナール
日時:6月29日(日)午後1時から
場所:社会理論・動態研究所
内容(報告):
現代社会論講座
・社会学理論の学習(午後1時から)
「M・ウェーバーの科学方法論(青木)」
・社会学論文の紹介(午後2時から)
「本田由紀著作本の検討(小林)」
社動研ゼミナール(午後3時から)
「投稿論文の検討(打越)」

■社動研現代社会学講座
第3回講座
日時:6月15日(日)午後2時−5時
場所:広島市まちづくり市民交流プラザ(袋町小学校の隣り)会議室A
内容:
・社会問題の社会学
「性風俗経営者として生きる:下層若者と労働の社会学◆並捻枩宜圈法
・国際社会学
「日本軍『慰安婦』の社会学:戦時性暴力と「慰安婦」制度(木下直子)」

■古典講読会
日時:6月8日(日)午後1時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:『資本論(筑摩書房、2005、今村ほか訳)』
120頁の5行目「最後に気分転換のために、」から 解説:青木秀男

■マイノリティ研究会
日時:6月8日(日)午後2時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:在日一世の通所介護施設の利用状況
報告:安錦珠

■社動研ゼミナール
日時:5月17日(土)午後2時から
場所:社会理論・動態研究所
内容:『〈当事者〉をめぐる社会学(好井裕明・宮内洋編著、2010)』の合評会
評者:石岡丈昇、打越正行
応答:宮内洋、松宮朝

■社動研現代社会学講座
第2回講座
日時:5月18日(日)午後2時−5時
場所:広島市まちづくり市民交流プラザ(袋町小学校の隣り)会議室A
内容:
・国際社会学
「国際/歴史の社会学:ホームレス―日本、フィリピン、アメリカ(青木秀男)」
・社会問題の社会学
「1人前の建設作業員になる:下層若者と労働の社会学 並捻枩宜圈法

■古典講読会
日時:5月11日(日)午後1時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:『資本論(筑摩書房、2005、今村ほか訳)』
114頁の最終行から
解説:青木秀男

■マイノリティ研究会
日時:5月11日(日)午後2時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:「現代日本における移住労働――ドキュメンタリー映像から考える」
報告:崔博憲

■現代社会論講座
日時:4月26日(土)午後1時から
場所:社会理論・動態研究所
内容(報告):
社会学理論の学習(青木)
「Durkheimの社会分析と方法」

■社動研現代社会学講座
日時:4月20日(日)午後4時−7時
場所:広島市まちづくり市民交流プラザ(袋町小学校の隣り)会議室B
内容:
「社会問題の社会学」社会学の方法と批判社会学(青木秀男)
「国際社会学」国際/歴史の社会学:国際社会学の視座と射程(青木秀男)

■古典講読会
日時:4月12日(土)午後1時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:『資本論(筑摩書房、2005、今村ほか訳)』
109頁の第4節から
解説:青木秀男

■マイノリティ研究会
日時:4月12日(土)午後2時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:未定
報告:青木秀男


■社会理論研究会
日時:3月23日(日)午後1時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:『資本論(筑摩書房、2005、今村ほか訳)』
104頁の「二 相対的価値形態と等価形態の発展関係」から

■ハナロの会
日時:3月19日(水)午後1時から
場所:社会理論・動態研究所
内容:ブルデュー理論の要諦
報告:吉崎一

■社動研事務局会議
日時:3月19日(水)午後2時30分から
場所:社会理論・動態研究所
内容:
市民公開講座と4月からの社動研研究会の段取りについて(青木)
科研費不正使用防止研修会の報告会(打越)

■社会理論研究会
日時:2月23日(日)午後1時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:『資本論(筑摩書房、2005、今村ほか訳)』
96頁のBから109頁の第四節の前まで

■広島近代部落研究会
日時:2月23日(日)午後2時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:在日朝鮮人の民衆文化運動の思想とその論理――梁民基のエッセイと翻訳作品を中心に
報告:山口健一

■ハナロの会
日時:2月1日(土)午後14時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:『「原発さまの町」からの脱却』(2013、岩波書店)の合評会
報告:吉原直樹

■動研セミナー
日時:1月30日(木)午後2時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:研究報告
報告:打越正行

■動研セミナー
日時:1月16日(木)午後2時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:研究報告
報告:吉田舞、打越正行

■社会理論研究会
日時:1月12日(日)午後1時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:『資本論(筑摩書房、2005、今村ほか訳)』3節(p89の最終行からp93)

■広島近代部落研究会
日時:1月12日(日)午後2時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:「差別の構造」と「貧困のサイクル」──広島県​F市の実態調査から
報告:青木秀男
| istdjapan | 終了した研究会 | 12:32 | comments(0) | - | - | -
2013年下半期に終了した研究会
■戦争研究会
日時:12月26日(木)午前10時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:
「日本人「慰安婦」をめぐるフェミニズムの議論の批判的検討」(木下直子)
「原爆と被差別部落」(青木秀男)
『戦争社会学の構想』合評会(福間良明)

■外書講読
日時:12月12日(木)午後2時−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:Wilson, William Julius, and Anmol Chaddha, 2010, The Role of
Theory in Ethnographic Research, Ethnography, 10(4): 549-64.
読み上げ担当:吉田舞
編集担当:打越正行

■動研セミナー
日時:12月12日(木)午後3時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:研究報告
報告:打越正行

■社会理論研究会
日時:12月8日(日)午後1時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:『資本論(筑摩書房、2005、今村ほか訳)』3節(pp. 86-89)

■広島近代部落研究会
日時:12月8日(日)午後2時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:原爆と被差別部落(2)
報告:青木秀男

■アジア社会学研究会 第3回合宿研究会
日時:2013年11月30日、12月1日
場所:社会理論・動態研究所
タイムスケジュール:
一日目:11月30日(土)
13:00-15:00 朴仁哲(北海道大学)中国に移住した朝鮮族のライフヒストリーについて
15:10-17:10 石岡丈昇(北海道大学)マニラのスクオッターについて
17:20-18:20 青木秀男(社会理論・動態研究所)マニラのホームレスについて

二日目:12月1日(日)
9:30~11:30 吉田舞(首都大学東京)調査方法論について
12:30~14:30 書評セッション(打越)『ローカルボクサーと貧困世界ーマニラのボクシングジムにみる身体文化』(石岡著、世界思想社、​2012年)

■社会理論・動態研究所 2013年度総会
日時:11月29日(金)16:30−
場所:社会理論・動態研究所

■外書講読
日時:11月28日(木)午後2時−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:Wilson, William Julius, and Anmol Chaddha, 2010, The Role of
Theory in Ethnographic Research, Ethnography, 10(4): 549-64.
読み上げ担当:後藤俊文
編集担当:打越正行

■動研セミナー
日時:11月28日(木)午後3時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:研究報告
報告:吉田舞

■外書講読
日時:11月14日(木)午後2時−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:Wilson, William Julius, and Anmol Chaddha, 2010, The Role of
Theory in Ethnographic Research, Ethnography, 10(4): 549-64.
読み上げ担当:後藤俊文
編集担当:吉田舞

■動研セミナー
日時:11月14日(木)午後3時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:研究報告
報告:打越正行

■社会理論研究会
日時:11月4日(月・祝)午後1時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:『資本論(筑摩書房、2005、今村ほか訳)』3節(pp. 73-86)

■広島近代部落研究会
日時:11月4日(月・祝)午後2時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:原爆と被差別部落
報告:青木秀男

■ハナロの会
日時:11月2日(土)午後14時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:『同化と他者化』合評会
報告:岸政彦
評者:打越正行

■外書講読
日時:10月31日(木)午後2時−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:Wilson, William Julius, and Anmol Chaddha, 2010, The Role of
Theory in Ethnographic Research, Ethnography, 10(4): 549-64.
読み上げ担当:
編集担当:

■動研セミナー
日時:10月31日(木)午後3時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:研究報告
報告:吉田舞

■外書講読
日時:10月17日(木)午後2時−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:Wilson, William Julius, and Anmol Chaddha, 2010, The Role of
Theory in Ethnographic Research, Ethnography, 10(4): 549-64.
読み上げ担当:
編集担当:

■動研セミナー
日時:10月17日(木)午後3時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:研究報告
報告:打越正行

■『理論と動態』合評会
日時:10月14日(月・祝)午前9時30分−
場所:お茶の水大学
内容:『理論と動態』第6号の検討
報告者:打越正行

■外書講読
日時:9月26日(木)午後2時−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:Wilson, William Julius, and Anmol Chaddha, 2010, The Role of
Theory in Ethnographic Research, Ethnography, 10(4): 549-64.
読み上げ担当:
編集担当:

■動研セミナー
日時:9月26日(木)午後3時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:研究報告
報告:打越正行

■社会理論研究会
日時:9月23日(月・祝)午後1時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:『資本論』1・2節のまとめ
担当:青木秀男

■広島近代部落研究会
日時:9月23日(月・祝)午後2時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:未定
報告:未定

■ハナロの会
日時:9月22日(日)午後14時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:排外主義について(仮)
報告:樋口直人

■社会理論研究会
日時:8月25日(日)午後1時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:『資本論』精読
担当:小早川明良


■広島近代部落研究会
日時:8月25日(日)午後2時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:戦前における被差別部落への朝鮮人の移住過程
報告:伊藤泰郎

■社会理論研究会
日時:7月14日(日)午後1時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:『資本論』精読
担当:打越正行


■広島近代部落研究会
日時:7月14日(日)午後2時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:未定
報告:未定

■Workshop on Social Theory
Date: Jul. 13th [Sat.] 13:00 PM Start
Place: Institute on Social Theory and Dynamics
Contents:
Reporter:Ann

■ハナロの会
日時:7月13日(土)午前15時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:未定
報告者:石岡丈昇
| istdjapan | 終了した研究会 | 13:30 | comments(0) | - | - | -
2013年上半期に終了した研究会
ハナロの会
日時:6
月23
日(日)午前14時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:未定
報告者:小早川明良


■Workshop on Social Theory
Date: Jun. 23th [Sun.] 13:00 PM Start
Place: Institute on Social Theory and Dynamics
Contents:
Reporter:



■社会理論研究会
日時:6月9日(日)午後1時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:『資本論』精読


■広島近代部落研究会
日時:6月9日(日)午後2時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:未定
報告:未定


■ハナロの会
日時:5月11日(土)午前14時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:「パシリという方法」の社会調査史における意義
報告者:打越正行


■Workshop on Social Theory
Date: May 11th [Sat.] 13:00 PM Start
Place: Institute on Social Theory and Dynamics
Contents: Anouncement on Sociological Topics in English
Reporter:KOBAYAKAWA Akira


■社会理論研究会
日時:4月29日(祝・月)午後1時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:西欧マルクス主義の系譜
報告:青木秀男

■広島近代部落研究会
日時:4月29日(祝・月)午後2時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:水平運動の理論的課題
報告:青木秀男


■外書講読
日時:4月25日(木)午後1時−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:Wilson, William Julius, and Anmol Chaddha, 2010, The Role of
Theory in Ethnographic Research, Ethnography, 10(4): 549-64.

■動研セミナー
日時:4月25日(木)午後2時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:研究報告
報告:打越正行

■外書講読
日時:4月11日(木)午後1時−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:Wilson, William Julius, and Anmol Chaddha, 2010, The Role of
Theory in Ethnographic Research, Ethnography, 10(4): 549-64.


■動研セミナー
日時:4月11日(木)午後2時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:研究報告
報告:吉田舞


■社会理論研究会
日時:3月30日(土)午後1時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:スターリン主義について
報告:青木秀男


■広島近代部落研究会
日時:3月30日(土)午後2時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:結婚差別について
報告:青木秀男


■ハナロの会
日時:3月20日(水・祝)午前14時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:未定
報告者:吉田舞


■Workshop on Social Theory
Date: Mar. 20th [Wed.] 13:00 PM Start
Place: Institute on Social Theory and Dynamics
Contents: Reading english text or paper

■社会理論研究会
日時:2月16日(土)午後1時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:マルクス弁証法について
報告:青木秀男


■広島近代部落研究会
日時:2月16日(土)午後2時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:部落問題研究をめぐる理論的諸問題
報告:青木秀男

■ハナロの会
日時:2月11日(月・祝)午前13時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:近代・都市と象嵌職人
報告者:青木秀男・近藤敏夫・坪田典子

■ハナロの会
日時:1月19日(土)午前13時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:未定
報告者:青木秀男


■論文ゼミ
日時:1月10日(木)午後1時−
場所:社会理論・動態研究所
担当:吉田舞


■動研セミナー
日時:1月10日(木)午後2時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:英語による研究報告
報告:打越正行
 
| istdjapan | 終了した研究会 | 13:50 | comments(0) | - | - | -
2012年下半期に終了した研究会
■ハナロの会
日時:6月23日(日)午前14時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:未定
報告者:小早川明良


■Workshop on Social Theory
Date: Jun. 23th [Sun.] 13:00 PM Start
Place: Institute on Social Theory and Dynamics
Contents:
Reporter:



■社会理論研究会
日時:6月9日(日)午後1時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:『資本論』精読


■広島近代部落研究会
日時:6月9日(日)午後2時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:未定
報告:未定


■ハナロの会
日時:5月11日(土)午前14時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:「パシリという方法」の社会調査史における意義
報告者:打越正行


■Workshop on Social Theory
Date: May 11th [Sat.] 13:00 PM Start
Place: Institute on Social Theory and Dynamics
Contents: Anouncement on Sociological Topics in English
Reporter:KOBAYAKAWA Akira


■社会理論研究会
日時:4月29日(祝・月)午後1時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:西欧マルクス主義の系譜
報告:青木秀男

■広島近代部落研究会
日時:4月29日(祝・月)午後2時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:水平運動の理論的課題
報告:青木秀男


■外書講読
日時:4月25日(木)午後1時−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:Wilson, William Julius, and Anmol Chaddha, 2010, The Role of
Theory in Ethnographic Research, Ethnography, 10(4): 549-64.

■動研セミナー
日時:4月25日(木)午後2時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:研究報告
報告:打越正行

■外書講読
日時:4月11日(木)午後1時−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:Wilson, William Julius, and Anmol Chaddha, 2010, The Role of
Theory in Ethnographic Research, Ethnography, 10(4): 549-64.


■動研セミナー
日時:4月11日(木)午後2時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:研究報告
報告:吉田舞


■社会理論研究会
日時:3月30日(土)午後1時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:スターリン主義について
報告:青木秀男


■広島近代部落研究会
日時:3月30日(土)午後2時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:結婚差別について
報告:青木秀男


■ハナロの会
日時:3月20日(水・祝)午前14時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:未定
報告者:吉田舞


■Workshop on Social Theory
Date: Mar. 20th [Wed.] 13:00 PM Start
Place: Institute on Social Theory and Dynamics
Contents: Reading english text or paper

■社会理論研究会
日時:2月16日(土)午後1時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:マルクス弁証法について
報告:青木秀男


■広島近代部落研究会
日時:2月16日(土)午後2時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:部落問題研究をめぐる理論的諸問題
報告:青木秀男

■ハナロの会
日時:2月11日(月・祝)午前13時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:近代・都市と象嵌職人
報告者:青木秀男・近藤敏夫・坪田典子

■ハナロの会
日時:1月19日(土)午前13時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:未定
報告者:青木秀男


■論文ゼミ
日時:1月10日(木)午後1時−
場所:社会理論・動態研究所
担当:吉田舞


■動研セミナー
日時:1月10日(木)午後2時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:英語による研究報告
報告:打越正行

 
| istdjapan | 終了した研究会 | 13:33 | comments(0) | - | - | -
2012年上半期に終了した研究会
動研セミナー
日時:6
月28
日(木)午後14時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:研究報告
報告:打越

■外書講読
日時:6月28日(木)午後13時−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:Goodwin, Jeff and Horowitz, Ruth, 2002, “Introduction: The Methodological Strengths and Dilemmas of Qualitative Sociology”, Qualitative Sociology, 25(1): 33-47.
翻訳:各参加者

■ハナロの会
日時:6月23日(土)午前14時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:都市先住民と労働――グローバル都市マニラの事例より
報告者:吉田舞

■Workshop on Social Theory
Date: Jun. 23th [Sat.] 13:00 PM Start
Place: Institute on Social Theory and Dynamics
Contents: Review and Discussion on PARK Sara, 2011, From Story to History: A Suggestion for Methodology of Sociological Oral History Research, Soshioroji, 56(1): 39-54.
Reporter: Uchikoshi
※ This meeting will be held in only English.

■社会理論研究会
日時:6月16日(土)午後13時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:『経済学・哲学草稿』第一草稿 三.地代
報告:吉田舞

■広島近代部落研究会
日時:6月16日(土)午後14時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:近代福島の年表を読む 明治編
報告:弘中、青木

■動研セミナー
日時:6月14日(木)午後14時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:研究報告
報告:吉田

■外書講読
日時:6月14日(木)午後13時−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:Goodwin, Jeff and Horowitz, Ruth, 2002, “Introduction: The Methodological Strengths and Dilemmas of Qualitative Sociology”, Qualitative Sociology, 25(1): 33-47.
翻訳:各参加者

■ハナロの会
日時:5月26日(土)午後14時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:「人はいかにして被差別部落民になるのか?――被差別部落認識の「視・座」の問題について」
報告者:小早川明良

■Workshop on Social Theory
Date: May 26th [Sat.] 13:00 PM Start
Place: Institute on Social Theory and Dynamics
Contents: Review and Discussion on TAKAYA Sachi, 2009, The Bases of the Denationalized Counter-Public Sphere: Case Study of the Union That Supports Undocumented Migrant Workers, Japanese Sociological Review, 60(1): 124-40.
Reporter: Aoki
※ This meeting will be held in only English.

■動研セミナー
日時:5月24日(木)午後14時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:研究報告
報告:打越

■外書講読
日時:5月24日(木)午後13時−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:Goodwin, Jeff and Horowitz, Ruth, 2002, “Introduction: The Methodological Strengths and Dilemmas of Qualitative Sociology”, Qualitative Sociology, 25(1): 33-47.
翻訳:各参加者

■動研セミナー
日時:5月15日(火)午後14時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:研究報告
報告:吉田

■外書講読
日時:5月15日(火)午後13時−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:Goodwin, Jeff and Horowitz, Ruth, 2002, “Introduction: The Methodological Strengths and Dilemmas of Qualitative Sociology”, Qualitative Sociology, 25(1): 33-47.
翻訳:各参加者

■ハナロの会
日時:5月5日(祝・土)午後15時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:「3.11以後とアクターの回帰――日米丁サミットと行為​/経験の社会学を通して」
報告:濱西栄司(ノートルダム清心女子大学現代社会学科)

■近代部落研究会
日時:4月30日(日)午後13時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:ある被差別部落一家の150年
報告:小早川明良

■社会理論研究会
日時:4月30日(日)午前11時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:『経済学・哲学草稿』第一草稿 二.資本の利潤
報告:小早川明良

■外書講読
日時:4月26日(木)午後13時−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:Goodwin, Jeff and Horowitz, Ruth, 2002, “Introduction: The Methodological Strengths and Dilemmas of Qualitative Sociology”, Qualitative Sociology, 25(1): 33-47.
翻訳:各参加者

■ハナロの会
日時:4月15日(土)午前11時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:「歴史的『事実』の『確定』について 」
報告者:青木秀男

■Workshop on Social Theory
Date: Apr. 15th [Sat.] 9:30 AM start
Place: Institute on Social Theory and Dynamics
Contents: Review and Discussion on ADACHI, Satoshi, 2009, “Social Integration in Post-Multicultu​?ralism: An Analysis of Social Integration Policy in Postwar Britain” Japanese Sociological Review, 60(3):433-448.
Reporter: Ann
※ This meeting will be held in only English.

■動研セミナー
日時:4月12日(木)午後14時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:研究報告
報告:打越

■外書講読
日時:4月12日(木)午後13時30分−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:Goodwin, Jeff and Horowitz, Ruth, 2002, “Introduction: The Methodological Strengths and Dilemmas of Qualitative Sociology”, Qualitative Sociology, 25(1): 33-47.
翻訳:各参加者

■動研セミナー
日時:3月22日(木)午後14時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:研究報告
報告:吉田

■外書講読
日時:3月22日(木)午後13時30分−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:David Diehl and Daniel Mcfarland, 2010, “Toward a Historical Sociology of Social Situations”, American Journal of Sociology, Vol. 115(6): 1713-52.
翻訳:各参加者

■ハナロの会
日時:3月20日(火)午後14時−
場所:社会理論・動態研究所
報告者「内容」:
四條知恵(九州大学大学院比較社会文化学府博士後期課程、日本学術振興会特別研究員​DC1)
「純心女子学園をめぐる原爆の語り――永井隆からローマ教皇へ」
木下直子(九州大学大学院比較社会文化学府博士後期課程、日本学術振興会特別研究員​DC2)
「ウーマンリブのテクストにみる『慰安婦』表象」

■動研セミナー
日時:3月8日(木)午後14時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:研究報告
報告:打越

■外書講読
日時:3月8日(木)午後13時30分−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:David Diehl and Daniel Mcfarland, 2010, “Toward a Historical Sociology of Social Situations”, American Journal of Sociology, Vol. 115(6): 1713-52.
翻訳:各参加者

■近代部落研究会
日時:3月4日(日)午後13時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:積極的差別是正政策と同対策事業
報告:青木秀男

■社会理論研究会
日時:3月4日(日)午前11時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:『経済学・哲学草稿』第一草稿 一.賃金
報告:打越正行

■動研セミナー
日時:2月23日(木)午後14時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:打越、吉田の研究報告

■外書講読
日時:2月23日(木)午後13時30分−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:David Diehl and Daniel Mcfarland, 2010, “Toward a Historical Sociology of Social Situations”, American Journal of Sociology, Vol. 115(6): 1713-52.
翻訳:各参加者

■ハナロの会
日時:2月18日(土)午後13時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:「風俗店を経営するに至った沖縄のある若者の生活史」
報告者:打越正行

■Workshop on Social Theory
Date: Feb. 18th [Sat.] 11AM start
Place: Institute on Social Theory and Dynamics
Contents: Review and Discussion on Japanese Sociological Review
SASAGAWA, Toshiharu, 2010, How has Buraku been looked at by Others?: Introduction to theory of Buraku Diaspora, THe Bulletin Hiroshima Buraku Liberation Research Institute, 16: 45-64.
Reporter: Kobayakawa
※ This meeting will be held in only English.

■動研セミナー
日時:2月9日(木)午後14時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:打越、吉田の研究報告

■外書講読
日時:2月9日(木)午後13時30分−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:David Diehl and Daniel Mcfarland, 2010, “Toward a Historical Sociology of Social Situations”, American Journal of Sociology, Vol. 115(6): 1713-52.
翻訳:各参加者

■ハナロの会
日時:2月5日(土)午後15時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:「(未定)」
報告:松宮朝(愛知県立大)

■近代部落研究会
日時:1月28日(土)午後13時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:やくざの社会学的研究の射程
報告:青木秀男

■社会理論研究会
日時:1月28日(土)午前11時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:今後の研究会の進め方
報告:各参加者

■動研セミナー
日時:1月26日(木)午後14時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:打越、吉田の研究報告

■外書講読
日時:1月26日(木)午後13時30分−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:David Diehl and Daniel Mcfarland, 2010, “Toward a Historical Sociology of Social Situations”, American Journal of Sociology, Vol. 115(6): 1713-52.
翻訳:各参加者

■ハナロの会
日時:1月14日(土)午後13時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:「(未定)」
報告者:安錦珠

■Workshop on Social Theory
Date: Jan. 14th [Sat.] 11AM start
Place: Institute on Social Theory and Dynamics
Contents: Review and Discussion on Japanese Sociological Review
Era Satomi, 2005, "The Dilemma of Skill Reproduction in Pursuit of Flexibility: The Case of a Sub-Contracting System in the Housing Industry", Japanese Sociological Review, 56(1): 112-28.
Reporter: Uchikoshi
※ This meeting will be held in only English.

■動研セミナー
日時:1月12日(木)午後14時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:打越、吉田の研究報告

■外書講読
日時:1月12日(木)午後13時30分−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:David Diehl and Daniel Mcfarland, 2010, “Toward a Historical Sociology of Social Situations”, American Journal of Sociology, Vol. 115(6): 1713-52.
翻訳:各参加者



 
 
| istdjapan | 終了した研究会 | 13:48 | comments(0) | - | - | -
2011年下半期に終了した研究会
動研セミナー
日時:12
月22
日(木)午後14時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:打越、吉田の研究報告

■外書講読
日時:12月22日(木)午後13時30分−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:David Diehl and Daniel Mcfarland, 2010, “Toward a Historical Sociology of Social Situations”, American Journal of Sociology, Vol. 115(6): 1713-52.
翻訳:各参加者

■動研セミナー
日時:12月1日(木)午後14時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:打越、吉田の研究報告

■外書講読
日時:12月1日(木)午後13時30分−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:David Diehl and Daniel Mcfarland, 2010, “Toward a Historical Sociology of Social Situations”, American Journal of Sociology, Vol. 115(6): 1713-52.
翻訳:各参加者

■近代部落研究会
日時:12月17日(土)午後13時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:未定
報告:小早川明良

■社会理論研究会
日時:12月17日(土)午前11時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:M. フーコー『性の歴史機|里悗琉媚廖擔慶社 第​5章
報告:青木秀男

■アジア社会学研究会 第一回定例会
日時:12月10日-11日
場所:社会理論・動態研究所
スケジュール
・12月10日(土) 
13時集合
13:00〜13:20  参加者の自己紹介ほか
13:30〜15:30  第一報告(報告者:吉田)
15:45〜17:45  第二報告(報告者:坂本)
18:30〜     懇親会
 
・12月11日(日)
10:00〜12:00  第三報告(報告者:青木)
12:00〜13:00  休憩
13:00〜15:00  書評セッション ​P.ブルデュー『資本主義のハビトゥス』
(報告者:石岡、ディスカッサント:水島)
15:00〜15:30  今後の研究会の方針などについての意見交換
15:30解散

■動研セミナー
日時:12月1日(木)午後14時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:打越、吉田の研究報告

■外書講読
日時:12月1日(木)午後13時30分−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:David Diehl and Daniel Mcfarland, 2010, “Toward a Historical Sociology of Social Situations”, American Journal of Sociology, Vol. 115(6): 1713-52.
翻訳:各参加者

■ハナロの会
日時:11月26日(土)午後13時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容(報告者):
「(未定)」(青木秀男)
「(未定)」(小早川明良)

■Workshop on Social Theory
Date: Nov. 26th [Sat.] 11AM start
Place: Institute on Social Theory and Dynamics
Contents: Review and Discussion on Japanese Sociological Review
Sato Shigeki, 2009, “Nation-State and Immigrant Integration: A Move toward Nation-State Reconfiguration in Western Developed Countries”, Japanese Sociological Review, 60(3): 348-63.
Reporter: Ann
※ This meeting will be held in only English.

■近代部落研究会
日時:11月12日(土)午後13時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:未定
報告:未定

■社会理論研究会
日時:11月12日(土)午前11時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:M. フーコー『性の歴史機|里悗琉媚廖擔慶社 第​4章後半
報告:打越正行

■動研セミナー
日時:11月10日(木)午後13時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:打越、吉田の研究報告

■動研セミナー
日時:10月27日(木)午後14時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:打越、吉田の研究報告

■外書講読
日時:10月27日(木)午後13時−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:David Diehl and Daniel Mcfarland, 2010, “Toward a Historical Sociology of Social Situations”, American Journal of Sociology, Vol. 115(6): 1713-52.
翻訳:各参加者

■ハナロの会
日時:10月22日(土)午後13時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容(報告者):
「沖縄のある下層若者の生活史」(打越正行)
「グローバル化と労働―先住民アエタ族の労働社会学」(吉田舞)

■Workshop on Social Theory
Date: Oct. 22th [Sat.] 11AM start
Place: Institute on Social Theory and Dynamics
Contents: Review and Discussion on Japanese Sociological Review
Reporter: Otsuki
※ This meeting will be held in only English.

■外書講読
日時:10月13日(木)午後16時30分−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:David Diehl and Daniel Mcfarland, 2010, “Toward a Historical Sociology of Social Situations”, American Journal of Sociology, Vol. 115(6): 1713-52.
翻訳:各参加者

■古典講読
日時:10月13日(木)午後15時−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:マルクス『ドイツ・イデオロギー』
報告:参加者

■近代部落研究会
日時:10月8日(土)午後13時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:未定
報告:未定

■社会理論研究会
日時:10月8日(土)午前11時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:M. フーコー『性の歴史機|里悗琉媚廖擔慶社 第​4章後半
報告:打越正行

■ハナロの会
日時:9月24日(土)午後13時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容(報告者):
「(未定)」(安錦珠)
「(未定)」(小早川明良)

■Workshop on Social Theory
Date: Sep. 24th [Sat.] 11AM start
Place: Institute on Social Theory and Dynamics
Contents: Review and Discussion on Japanese Sociological Review
Naono Akiko, 2010, Hiroshima Memoryscape: Nation-Making and Uncanny Time-Space, 60(4): 500-16.
Reporter: Aoki
※ This meeting will be held in only English.

■外書講読
日時:9月22日(木)午後16時30分−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:David Diehl and Daniel Mcfarland, 2010, “Toward a Historical Sociology of Social Situations”, American Journal of Sociology, Vol. 115(6): 1713-52.
翻訳:各参加者

■古典講読
日時:9月22日(木)午後15時−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:マルクス『ドイツ・イデオロギー』
報告:参加者

■外書講読
日時:9月9日(金)午後16時30分−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:David Diehl and Daniel Mcfarland, 2010, “Toward a Historical Sociology of Social Situations”, American Journal of Sociology, Vol. 115(6): 1713-52.
翻訳:各参加者

■古典講読
日時:9月9日(金)午後15時−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:マルクス『ドイツ・イデオロギー』
報告:参加者

■近代部落研究会
日時:7月31日(日)午後13時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:(社会)科学と被差別部落の差異化
報告:小早川明良

■社会理論研究会
日時:7月31日(日)午前11時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:M. フーコー『性の歴史機|里悗琉媚廖擔慶社 第​4章
報告:藤田成俊

■ハナロの会
日時:7月29日(金)午後13時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容(報告者):
「アイデンティティの分化とゆらぎ​--フィリピン先住民の事例から」(吉田舞)
「修士論文「梶村秀樹による朝鮮史研究・日本批判の再評価」の構想と問題関心など」(大槻和也)

■Workshop on Social Theory
Date: Jul. 29th [Fri.] 11AM start
Place: Institute on Social Theory and Dynamics
Contents: Review and Discussion on Japanese Sociological Review
Reporter: Kobayakawa
※ This meeting will be held in only English.

■外書講読
日時:7月22日(金)午後16時30分−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:David Diehl and Daniel Mcfarland, 2010, “Toward a Historical Sociology of Social Situations”, American Journal of Sociology, Vol. 115(6): 1713-52.
翻訳:各参加者

■古典講読
日時:7月22日(金)午後15時−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:マルクス『ドイツ・イデオロギー』
報告:参加者
 
| istdjapan | 終了した研究会 | 13:47 | comments(0) | - | - | -
2011年上半期に終了した研究会
外書講読
日時:6
月30
日(木)午後16時30分−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:David Diehl and Daniel Mcfarland, 2010, “Toward a Historical Sociology of Social Situations”, American Journal of Sociology, Vol. 115(6): 1713-52.
翻訳:各参加者

■古典講読
日時:6月30日(木)午後15時−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:マルクス『ドイツ・イデオロギー』
報告:参加者

■近代部落研究会
日時:6月25日(土)午後13時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:未定
報告:未定

■社会理論研究会
日時:6月25日(土)午前11時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:M. フーコー『性の歴史機|里悗琉媚廖擔慶社 第​3章
報告:小早川明良

■ハナロの会
日時:6月17日(土)午後13時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容(報告者):
「光田健輔の言説分析」(吉崎一)
「沖縄の暴走族が生きる〈地元〉の存立条件――パシリとしての参与観察から」(打越正行)

■Workshop on Social Theory
Date: Jun. 17th [Sat.] 11AM start
Place: Institute on Social Theory and Dynamics
Contents: Review and Discussion on Japanese Sociological Review
Ishihara Shun, 2006, "The Sovereign Law and Border Transgression of the Autonomous Life World: The Economic Practices of the 'Kikajin' Living on the Ogasawara/Bonin Islands under the Occupation of 'the Empire of Japan'", Japanese Sociological Review, 56(4): 864-81.
Reporter: Uchikoshi
※ This meeting will be held in only English.

■外書講読
日時:6月16日(木)午後16時30分−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:David Diehl and Daniel Mcfarland, 2010, “Toward a Historical Sociology of Social Situations”, American Journal of Sociology, Vol. 115(6): 1713-52.
翻訳:各参加者

■古典講読
日時:6月16日(木)午後15時−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:マルクス『ドイツ・イデオロギー』
報告:参加者

■外書講読
日時:6月2日(木)午後16時30分−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:David Diehl and Daniel Mcfarland, 2010, “Toward a Historical Sociology of Social Situations”, American Journal of Sociology, Vol. 115(6): 1713-52.
翻訳:各参加者

■古典講読
日時:6月2日(木)午後15時−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:マルクス『ドイツ・イデオロギー』
報告:参加者

■ハナロの会
日時:5月21日(土)午後13時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容(報告者):「社会の動態的理論について」(青木秀男)
        「未定」(小早川明良)

■Workshop on Social Theory
Date: May. 21th [Sat.] 11AM start
Place: Institute on Social Theory and Dynamics
Contents: Review and Discussion on Japanese Sociological Review
Sakurai Atsushi, 2010, "Temporal and Spatial Frameworks of Life-Story", Japanese Sociological Review, 60(4): 481-99.
Reporter: An
※ This meeting will be held in only English.

■外書講読
日時:5月19日(木)午後16時30分−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:David Diehl and Daniel Mcfarland, 2010, “Toward a Historical Sociology of Social Situations”, American Journal of Sociology, Vol. 115(6): 1713-52.
翻訳:各参加者

■古典講読
日時:5月19日(木)午後15時−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:マルクス『ドイツ・イデオロギー』
報告:参加者

■近代部落研究会
日時:5月14日(土)午後13時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:未定
報告:小早川明良

■社会理論研究会
日時:5月14日(土)午前11時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:M. フーコー『性の歴史機|里悗琉媚廖擔慶社 第​3章
報告:小早川明良

■外書講読
日時:5月5日(木)午後16時30分−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:Qualitative Intervewing by H.J.Rubin.
翻訳:各参加者

■古典講読
日時:5月5日(木)午後15時−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:マルクス『ドイツ・イデオロギー』
報告:参加者

■ハナロの会
日時:4月29日(土)午後13時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容(報告者):「未定」(安錦珠)
        「未定」(吉田舞)

■Workshop on Social Theory
Date: Apr. 29th [Sat.] 11AM start
Place: Institute on Social Theory and Dynamics
Contents: Review and Discussion on Japanese Sociological Review
Reporter: Aoki
※ This meeting will be held in only English

■外書講読
日時:4月21日(木)午後16時30分−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:Qualitative Intervewing by H.J.Rubin.
翻訳:各参加者

■古典講読
日時:4月21日(木)午後15時−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:マルクス『ドイツ・イデオロギー』
報告:参加者

■近代部落研究会
日時:4月16日(土)午後13時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:未定
報告:未定

■社会理論研究会
日時:4月16日(土)午前11時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:M. フーコー『性の歴史機|里悗琉媚廖擔慶社 第​2章1節後半
報告:藤田成俊

■外書講読
日時:4月10日(木)午後16時30分−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:Qualitative Intervewing by H.J.Rubin.
翻訳:各参加者

■古典講読
日時:4月10日(木)午後15時−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:マルクス『ドイツ・イデオロギー』
報告:参加者

■外書講読
日時:3月31日(木)午後16時30分−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:Qualitative Intervewing by H.J.Rubin.
翻訳:各参加者

■古典講読
日時:3月31日(木)午後15時−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:マルクス『ドイツ・イデオロギー』
報告:参加者

■ハナロの会
日時:3月26日(土)午後13時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:未定
報告者:打越、上原

■Workshop on Social Theory
Date: Mar. 26th [Sat.] 11AM start
Place: Institute on Social Theory and Dynamics
Contents: Review and Discussion on Japanese Sociological Review
Reporter: Kobayakawa
※ This meeting will be held in only English

■外書講読
日時:3月24日(木)午後16時30分−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:Qualitative Intervewing by H.J.Rubin.
翻訳:各参加者

■古典講読
日時:3月24日(木)午後15時−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:マルクス『ドイツ・イデオロギー』
報告:参加者

■近代部落研究会
日時:3月19日(土)午後13時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:未定
報告:小早川明良

■社会理論研究会
日時:3月19日(土)午前11時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:M. フーコー『性の歴史機|里悗琉媚廖擔慶社 第​2章1節後半
報告:打越正行

■外書講読
日時:3月17日(木)午後16時30分−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:Qualitative Intervewing by H.J.Rubin.
翻訳:各参加者

■古典講読
日時:3月17日(木)午後15時−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:マルクス『ドイツ・イデオロギー』
報告:参加者

■外書講読
日時:3月10日(木)午後16時30分−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:Qualitative Intervewing by H.J.Rubin.
翻訳:各参加者

■古典講読
日時:3月10日(木)午後15時−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:マルクス『ドイツ・イデオロギー』
報告:参加者

■外書講読
日時:3月3日(木)午後16時30分−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:Qualitative Intervewing by H.J.Rubin.
翻訳:各参加者

■古典講読
日時:3月3日(木)午後15時−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:マルクス『ドイツ・イデオロギー』
報告:参加者

■ハナロの会
日時:2月26日(土)午後13時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:未定
報告者:青木

■Workshop on Social Theory
Date: Feb. 26th [Sat.] 11AM start
Place: Institute on Social Theory and Dynamics
Contents: Review and Discussion on Japanese Sociological Review
Lee, Hong Jang, 2010, National Identity and Solidarity among Zainichi Korean Youths with "Chosen-seki", Japanese Sociological Review, 61(2): 168-185.
Reporter: Uchikoshi
※ This meeting will be held in only English.

■外書講読
日時:2月24日(木)午後16時30分−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:Qualitative Intervewing by H.J.Rubin.
翻訳:各参加者

■古典講読
日時:2月24日(木)午後15時−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:マルクス『ドイツ・イデオロギー』
報告:参加者

■近代部落研究会
日時:2月19日(土)午後13時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:未定
報告:青木秀男

■社会理論研究会
日時:2月19日(土)午前11時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:M. フーコー『性の歴史機|里悗琉媚廖擔慶社 第​2章1節後半
報告:打越正行

■外書講読
日時:2月17日(木)午後16時30分−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:Qualitative Intervewing by H.J.Rubin.
翻訳:各参加者

■古典講読
日時:2月17日(木)午後15時−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:マルクス『ドイツ・イデオロギー』
報告:参加者

■外書講読
日時:2月10日(木)午後16時30分−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:Qualitative Intervewing by H.J.Rubin.
翻訳:各参加者

■社会学講座
日時:2月10日(木)午後15時−
場所:社会理論・動態研究所
講座:社会学理論の渉猟
講師:青木秀男

■ハナロの会
日時:2月5日(土)午後15時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:ボクシングにみる〈身体に刻まれた貧困〉――マニラ首都圏・Eボクシングジムの日常から
報告:石岡丈昇

■外書講読
日時:2月3日(木)午後16時30分−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:Qualitative Intervewing by H.J.Rubin.
翻訳:各参加者

■社会学講座
日時:2月3日(木)午後15時−
場所:社会理論・動態研究所
講座:社会学理論の渉猟
講師:青木秀男

■ハナロの会
日時:1月29日(土)午後13時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:未定
報告者:小早川、吉田

■Workshop on Social Theory
Date: Jan. 29th [Sat.] 11AM start
Place: Institute on Social Theory and Dynamics
Contents: Review and Discussion on Japanese Sociological Review
Reporter: Aoki
※ This meeting will be held in only English.

■外書講読
日時:1月27日(木)午後16時30分−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:Qualitative Intervewing by H.J.Rubin.
翻訳:各参加者

■社会学講座
日時:1月27日(木)午後15時−
場所:社会理論・動態研究所
講座:社会学理論の渉猟
講師:青木秀男

■外書講読
日時:1月20日(木)午後16時30分−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:Qualitative Intervewing by H.J.Rubin.
翻訳:各参加者

■社会学講座
日時:1月20日(木)午後15時−
場所:社会理論・動態研究所
講座:社会学理論の渉猟
講師:青木秀男

■近代部落研究会
日時:1月15日(土)午後13時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:未定
報告:小早川明良

■社会理論研究会
日時:1月15日(土)午前11時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:M. フーコー『性の歴史機|里悗琉媚廖擔慶社 第2章1節後半
報告:打越正行

■外書講読
日時:1月13日(木)午後16時30分−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:Qualitative Intervewing by H.J.Rubin.
翻訳:各参加者

■社会学講座
日時:1月13日(木)午後15時−
場所:社会理論・動態研究所
講座:社会学理論の渉猟
講師:青木秀男

■外書講読
日時:1月6日(木)午後16時30分−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:Qualitative Intervewing by H.J.Rubin.
翻訳:各参加者

■社会学講座
日時:1月6日(木)午後15時−
場所:社会理論・動態研究所
講座:社会学理論の渉猟
講師:青木秀男



 
 
| istdjapan | 終了した研究会 | 13:46 | comments(0) | - | - | -
2010年下半期に終了した研究会
外書講読
日時:12
月23
日(木・祝)午後16時30分−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:Qualitative Intervewing by H.J.Rubin.
翻訳:各参加者

■ハナロの会
日時:12月23日(木)午後15時−
場所:社会理論・動態研究所
内容(報告者):ハンセン氏病についての研究報告(吉崎一)
        〈地元〉と社会構造――5年後の継続調査から(打越正行)

■社会理論・動態研究所総会
日時:12月19日(日)午後15時−
場所:社会理論・動態研究所

■近代部落研究会
日時:12月19日(日)午後14時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:未定
報告:調整中

■Workshop on Social Theory
Date: Dec. 19th [Sun.] 11AM start
Place: Institute on Social Theory and Dynamics
Contents: Undecided
Reporter: Ann
※ This meeting will be held in only English.

■外書講読
日時:12月15日(水)午後16時30分−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:Qualitative Intervewing by H.J.Rubin.
翻訳:各参加者

■社会学講座
日時:12月15日(水)午後15時15分−
場所:社会理論・動態研究所
講座:社会学理論の渉猟
講師:青木秀男

■外書講読
日時:12月9日(木)午後16時30分−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:Qualitative Intervewing by H.J.Rubin.
翻訳:各参加者

■社会学講座
日時:12月9日(木)午後15時15分−
場所:社会理論・動態研究所
講座:社会学理論の渉猟
講師:青木秀男

■外書講読
日時:12月2日(木)午後16時30分−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:Qualitative Intervewing by H.J.Rubin.
翻訳:各参加者

■社会学講座
日時:12月2日(木)午後15時15分−
場所:社会理論・動態研究所
講座:社会学理論の渉猟
講師:青木秀男

■下層若者文化研究会
日時:11月28日(日)午後11時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:異文化理解としての子ども理解・親理解
報告:笹倉千佳弘
   井上寿美

■外書講読
日時:11月25日(木)午後16時30分−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:Qualitative Intervewing by H.J.Rubin.
翻訳:各参加者

■ハナロの会
日時:11月25日(木)午後15時15分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:研究報告
報告:吉田舞

■外書講読
日時:11月17日(水)午後16時30分−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:Qualitative Intervewing by H.J.Rubin.
翻訳:各参加者

■社会学講座
日時:11月17日(水)午後15時15分−
場所:社会理論・動態研究所
講座:社会学理論の渉猟
講師:青木秀男

■近代部落研究会
日時:11月13日(土)午後14時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:未定
報告:調整中

■社会理論研究会
日時:11月13日(土)午前11時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:M. フーコー『性の歴史機|里悗琉媚廖擔慶社 第2章1節
報告:打越正行

■社会学講座
日時:11月11日(木)午後16時30分−
場所:社会理論・動態研究所
講座:社会学理論の渉猟
講師:青木秀男

■外書講読
日時:11月11日(木)午後15時15分−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:Qualitative Intervewing by H.J.Rubin.
翻訳:各参加者

■社会学講座
日時:11月5日(金)午後16時30分−
場所:社会理論・動態研究所
講座:社会学理論の渉猟
講師:青木秀男

■外書講読
日時:11月5日(金)午後15時15分−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:Qualitative Intervewing by H.J.Rubin.
翻訳:各参加者

■外書講読
日時:10月27日(水)午後16時30分−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:Qualitative Intervewing by H.J.Rubin.
翻訳:各参加者

■ハナロの会
日時:10月27日(水)午後15時−
場所:社会理論・動態研究所
内容(報告者):
日本・沖縄の下層若者文化研究と〈地元〉概念(打越正行)
論文構想(安錦珠)

■外書講読
日時:10月21日(木)午後16時30分−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:Qualitative Intervewing by H.J.Rubin.
翻訳:各参加者

■社会学講座
日時:10月21日(木)午後15時−
場所:社会理論・動態研究所
講座:社会学理論の渉猟
講師:青木秀男

■近代部落研究会
日時:10月16日(土)午後14時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:福島住民の親族構造
報告:弘中政義

■Workshop on Social Theory
Date: Oct. 16th [Sat.] 11AM start
Place: Institute on Social Theory and Dynamics
Contents: Undecided
Reporter: Kobayakawa
※ This meeting will be held in only English.

■外書講読
日時:10月14日(木)午後16時30分−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:Qualitative Intervewing by H.J.Rubin.
翻訳:各参加者

■社会学講座
日時:10月14日(木)午後15時−
場所:社会理論・動態研究所
講座:社会学理論の渉猟
講師:青木秀男

■外書講読
日時:10月7日(木)午後17時−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:Qualitative Intervewing by H.J.Rubin.
翻訳:各参加者

■社会学講座
日時:10月7日(木)午後15時30分−
場所:社会理論・動態研究所
講座:社会学理論の渉猟
講師:青木秀男

■外書講読
日時:10月2日(土)午前11時−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:Qualitative Intervewing by H.J.Rubin.
翻訳:各参加者

■社会学講座
日時:10月2日(土)午前9時30分−
場所:社会理論・動態研究所
講座:社会学理論の渉猟
講師:青木秀男

■外書講読
日時:9月25日(土)午後15時30分−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:Qualitative Intervewing by H.J.Rubin.
翻訳:各参加者

■社会学講座
日時:9月25日(土)午後14時−
場所:社会理論・動態研究所
講座:社会学理論の渉猟
講師:青木秀男

■広島近代部落研究会
日時:9月20日(月)午後14時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:部落問題研究の諸問題
報告:小早川明良

■外書講読
日時:9月19日(日)午前11時−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:Qualitative Intervewing by H.J.Rubin.
翻訳:各参加者

■社会学講座
日時:9月19日(日)午前9時30分−
場所:社会理論・動態研究所
講座:社会学理論の渉猟
講師:青木秀男

■社会理論研究会
日時:9月18日(土)午後14時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:M. フーコー『性の歴史機|里悗琉媚廖擔慶社 第1章
報告:小早川明良

■Workshop on Social Theory
Date: Sep. 18th [Sat.] 11PM start
Place: Institute on Social Theory and Dynamics
Contents: Chicago School
Reporter: Uchikoshi
※ This meeting will be held in only English.

■外書講読
日時:9月13日(月)午後17時30分−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:Qualitative Intervewing by H.J.Rubin.
翻訳:各参加者

■社会学講座
日時:9月13日(月)午後16時−
場所:社会理論・動態研究所
講座:社会学理論の渉猟
講師:青木秀男

■社会学講座
日時:9月4日(土)午後11時−
場所:社会理論・動態研究所
講座:社会学理論の渉猟
講師:青木秀男

■外書講読
日時:9月4日(土)午前9時30分−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:Qualitative Intervewing by H.J.Rubin.
翻訳:各参加者

■外書講読
日時:8月28日(土)午前9時30分−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:Qualitative Intervewing by H.J.Rubin.
翻訳:各参加者
※ この日は、社会学講座はありません。

■社会学講座
日時:8月21日(土)午後11時−
場所:社会理論・動態研究所
講座:社会学理論の渉猟
講師:青木秀男

■外書講読
日時:8月21日(土)午前9時30分−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:Qualitative Intervewing by H.J.Rubin.
翻訳:各参加者

■社会学講座
日時:8月7日(土)午後11時−
場所:社会理論・動態研究所
講座:社会学理論の渉猟
講師:青木秀男

■外書講読
日時:8月7日(土)午前9時30分−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:Qualitative Intervewing by H.J.Rubin.
翻訳:各参加者

■社会学講座
日時:8月1日(日)午後11時−
場所:社会理論・動態研究所
講座:社会学理論の渉猟
講師:青木秀男

■外書講読
日時:8月1日(日)午前9時30分−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:Qualitative Intervewing by H.J.Rubin.
翻訳:各参加者

■Workshop on Social Theory
Date: Jul. 31th [Sat.] 14PM start
Place: Ann's home
Contents: Burakumin and Japan's minorities
Reporter: Aoki
※ This meeting will be held in only English.

■社会理論研究会
日時:7月31日(土)午前11時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:M. フーコー『性の歴史機|里悗琉媚廖擔慶社

■広島近代部落研究会
日時:7月24日(土)午後2時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:ポストコロニアリズム批判私論
報告:青木秀男

■社会学講座
日時:7月24日(土)午後11時−
場所:社会理論・動態研究所
講座:社会学理論の渉猟
講師:青木秀男

■外書講読
日時:7月24日(土)午前09時30分−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:Qualitative Intervewing by H.J.Rubin.
翻訳:参加者分担

■戦争と民族研究会
日時:7月18日(日)午後2時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:「大東亜戦争」とアジア
報告:青木秀男

■社会理論研究会
日時:7月17日(土)午後2時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:アダム・スミス『国富論』と現代日本社会
報告:打越正行

■社会学講座
日時:7月17日(土)午後11時−
場所:社会理論・動態研究所
講座:社会学理論の渉猟
講師:青木秀男

■外書講読
日時:7月17日(土)午前09時30分−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:Qualitative Intervewing by H.J.Rubin.
翻訳:参加者分担

■社会学講座
日時:7月4日(日)午後16時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:社会学の基礎講座
報告:青木秀男

■外書講読
日時:7月4日(日)午後14時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:生活史関連の外書
報告:参加者全員
 
 
| istdjapan | 終了した研究会 | 13:45 | comments(0) | - | - | -
2010年上半期に終了した研究会
戦争と民族研究会
日時:6
月20
日(日)午後2時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:「大東亜戦争」とアジア――戦時新聞から
報告:青木秀男

■広島近代部落研究会
日時:6月19日(土)午後2時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:同対審答申から地対財特法へ
報告:小早川明良

■Workshop on Social Theory
Date: Jun. 12th [Sat.] 14PM start
Place: Institute of Social Theory and Dynamics
Contents: Korean Japanese Studies
Reporter: Ann
※ This meeting will be held in only English.

■戦争と民族研究会
日時:5月18日(火)午後2時−
内容:「大東亜戦争」とアジア
報告:青木秀男

■社会理論研究会
日時:5月15日(土)午後2時−
内容:グラムシの国家論
報告:青木秀男

■広島近代部落研究会
日時:5月8日(土)午後2時−
内容:最近の論文から
報告:青木秀男

■ハナロの会
日時:4月25日(日)午後2時−
内容:紀要論文の構想発表
報告者:渡辺拓也

■戦争と民族研究会
日時:4月18日(日)午後2時−
内容:新聞にみるアジア記述(1)
報告:青木秀男

■Workshop on Social Theory
Date: Apr. 17th [Sat.] 14PM start
Contents: Okinawan Bosozoku Studies
Reporter: Uchikoshi
※ This meeting will be held in only English.

■近代部落研究会
日時:3月27日(土)午後2時−
内容:『部落解放研究』16号 井上・笹倉論文の合評会
報告:井上寿美・笹倉千佳弘

■下層若者文化研究会
日時:3月27日(土)午後11時−
内容:ヤンキー研究の意義と目的
報告:打越正行

■ハナロの会
日時:3月26日(金)午後2時−
内容:紀要論文にむけて
報告:青木秀男、打越正行

■社会理論研究会
日時:3月20日(土) 午後2時−
内容:現代ウェーバー研究について
報告:小早川明良

■戦争と民族研究会
日時:3月15日(月)午後2時−
内容(報告者):中国教科書にみる近代記述(弘中政義)
研究会の統一主題について(青木秀男)

■戦争社会学研究会
日時:3月13日(土)、14日(日)
場所:明治大学
内容:詳細は、以下の研究会HPをご覧になってください。
http://www.scholars-net.com/ssw/

■ハナロの会
日時:2月27日(土)午後2時−
内容:紀要論文に向けて
報告:吉崎一

■Workshop on Social Theory
Date: Feb. 11th [Thr.] 14PM start
Contents: The Forming Buraku and Japanese Modernization
Reporter: Kobayakawa

■近代部落研究会
日時:2月6日(土)午後2時−
内容:解放同盟綱領改訂について
報告:参加者全員

■ハナロの会
日時:1月31日(日)午後2時−
内容(報告者):
吉崎一
安錦珠

■社会理論研究会(旧ウェーバー研究会)
日時:1月16日(土)午後2時−
内容:M. ウェーバー『宗教社会学論選』(p55から最後まで)
報告者:青木秀男
 
| istdjapan | 終了した研究会 | 13:43 | comments(0) | - | - | -

このページの先頭へ