2014年下半期に終了した研究会

■古典講読会
日時:10月26日(日)午前12時45分〜2時15分
場所:社会理論・動態研究所
内容:『資本論(筑摩書房、2005年、今村ほか訳)』133頁から
解説:小早川明良

■マイノリティ研究会
日時:10月26日(日)午後2時30分〜4時  
場所:社会理論・動態研究所
内容:「横山源之助の近代認識」
報告:青木秀男

■社動研個別ゼミ
日時:10月25日(土)午後1時〜3時
場所:社会理論・動態研究所
内容:「在日高齢女性と社会的孤立」
報告者:安錦珠

■精神構造研究会
日時:10月21日(火)午後1時〜4時
場所:社会理論・動態研究所
内容(報告者):
「日本社会論の系譜」(青木秀男)
「日本軍性暴力日本人被害者の研究」(木下直子)

■社動研現代社会学講座
第7回講座
日時:10月19日(日)午後5時30分−午後8時30分
場所:広島市まちづくり市民交流プラザ(袋町小学校の隣り)会議室A
内容:
・社会問題の社会学
「実証と構築の狭間で──事実とは何か(青木)」
・国際社会学
「在日コリアンと高齢者福祉(安)」

■社動研現代社会学講座
第6回講座
日時:9月21日(日)午前10時−午後1時
場所:広島市まちづくり市民交流プラザ(袋町小学校の隣り)会議室A
内容:
・社会問題の社会学
「ハンセン病療養所をめぐる問題(吉崎)」
・国際社会学
「在日コリアンの生活史研究(安)」

■古典講読会
日時:9月20日(土)午前12時45分−2時15分
場所:社会理論・動態研究所
内容:『資本論(筑摩書房、2005年、今村ほか訳)』129頁から
解説:小早川明良

■マイノリティ研究会
日時:9月20日(土)午後2時30分−4時
場所:社会理論・動態研究所
内容:「部落問題の研究」
報告:小早川明良

■社動研個別ゼミ
日時:9月19日(金)午後3時ー5時
場所:社会理論・動態研究所
内容:「在日高齢女性と社会的孤立」
報告:安錦珠

■下層労働研究会
日時:9月18日(木)午後2時ー4時
場所:社会理論・動態研究所
内容:「下層労働研究の関心と研究会の方向」
報告:渡辺拓也、吉田舞、青木秀男

■古典講読会
日時:8月30日(土)午前12時45分−2時15分
場所:社会理論・動態研究所
内容:『資本論』(筑摩書房、2005年、今村ほか訳)
122頁から 講読と議論

■マイノリティ研究会
日時:8月30日(土)午後2時30分−4時
場所:社会理論・動態研究所
内容:「横山源之助と近代のまなざし」
報告:青木秀男

■精神構造研究会
日時:8月26日(火)午後2時ー4時
場所:社会理論・動態研究所
内容:「日本社会論の系譜」
報告:青木秀男

■公開研究会
日時:2014年8月18日(月)15時−18時
場所:社会理論・動態研究所
内容:『ジェントリフィケーションと報復都市──新たなる都市のフロンティア』(ニール・スミス著、2014年、ミネルヴァ書房)の検討
発表者:石岡丈昇さん(北海道大学)
応答者:原口剛さん(神戸大学)
主催:基盤B科研(研究課題番号:26301029)

■社動研現代社会学講座
第5回講座
日時:8月17日(日)午前10時−午後1時
場所:広島市まちづくり市民交流プラザ(袋町小学校の隣り)会議室A
内容:
・社会問題の社会学
「ハンセン病者の社会学:在日韓国・朝鮮人のハンセン病患者(吉崎)」
・国際社会学
「日本軍『慰安婦』の社会学:日本人『慰安婦』をめぐる語りとナショナリズム(木下)」

■現代社会論講座・社動研ゼミナール
日時:7月31日(木)午後1時から
場所:社会理論・動態研究所
内容(報告):
・社会学理論の学習(午後1時から)
「アンダーソン『想像の共同体』について(青木)」
・社会学論文の紹介(午後2時から)
「ストリート・コーナー・ソサエティについて(打越)」
・社動研ゼミナール(午後3時から)
「在日高齢者の高齢期生活状況と社会的孤立(安)」

■古典講読会
日時:7月27日(日)午後12時45分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:『資本論(筑摩書房、2005、今村ほか訳)』
122頁の7行目「人間がまだ生産過程を支配する」から
解説:青木秀男

■マイノリティ研究会
日時:7月27日(日)午後2時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:未定
報告:小早川明良

■社動研現代社会学講座
第4回講座
日時:7月20日(日)午前10時−午後1時
場所:広島市まちづくり市民交流プラザ(袋町小学校の隣り)会議室A
内容:
・社会問題の社会学
「ハンセン病者の社会学:ハンセン病の歴史―長島愛生園を中心に(吉崎)」
・国際社会学
「日本軍『慰安婦』の社会学:〈従軍慰安婦問題〉の社会問題化(木下)」

| istdjapan | 終了した研究会 | 09:55 | comments(0) | - | - | -
2014年上半期に終了した研究会
■現代社会論講座・社動研ゼミナール
日時:6月29日(日)午後1時から
場所:社会理論・動態研究所
内容(報告):
現代社会論講座
・社会学理論の学習(午後1時から)
「M・ウェーバーの科学方法論(青木)」
・社会学論文の紹介(午後2時から)
「本田由紀著作本の検討(小林)」
社動研ゼミナール(午後3時から)
「投稿論文の検討(打越)」

■社動研現代社会学講座
第3回講座
日時:6月15日(日)午後2時−5時
場所:広島市まちづくり市民交流プラザ(袋町小学校の隣り)会議室A
内容:
・社会問題の社会学
「性風俗経営者として生きる:下層若者と労働の社会学◆並捻枩宜圈法
・国際社会学
「日本軍『慰安婦』の社会学:戦時性暴力と「慰安婦」制度(木下直子)」

■古典講読会
日時:6月8日(日)午後1時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:『資本論(筑摩書房、2005、今村ほか訳)』
120頁の5行目「最後に気分転換のために、」から 解説:青木秀男

■マイノリティ研究会
日時:6月8日(日)午後2時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:在日一世の通所介護施設の利用状況
報告:安錦珠

■社動研ゼミナール
日時:5月17日(土)午後2時から
場所:社会理論・動態研究所
内容:『〈当事者〉をめぐる社会学(好井裕明・宮内洋編著、2010)』の合評会
評者:石岡丈昇、打越正行
応答:宮内洋、松宮朝

■社動研現代社会学講座
第2回講座
日時:5月18日(日)午後2時−5時
場所:広島市まちづくり市民交流プラザ(袋町小学校の隣り)会議室A
内容:
・国際社会学
「国際/歴史の社会学:ホームレス―日本、フィリピン、アメリカ(青木秀男)」
・社会問題の社会学
「1人前の建設作業員になる:下層若者と労働の社会学 並捻枩宜圈法

■古典講読会
日時:5月11日(日)午後1時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:『資本論(筑摩書房、2005、今村ほか訳)』
114頁の最終行から
解説:青木秀男

■マイノリティ研究会
日時:5月11日(日)午後2時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:「現代日本における移住労働――ドキュメンタリー映像から考える」
報告:崔博憲

■現代社会論講座
日時:4月26日(土)午後1時から
場所:社会理論・動態研究所
内容(報告):
社会学理論の学習(青木)
「Durkheimの社会分析と方法」

■社動研現代社会学講座
日時:4月20日(日)午後4時−7時
場所:広島市まちづくり市民交流プラザ(袋町小学校の隣り)会議室B
内容:
「社会問題の社会学」社会学の方法と批判社会学(青木秀男)
「国際社会学」国際/歴史の社会学:国際社会学の視座と射程(青木秀男)

■古典講読会
日時:4月12日(土)午後1時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:『資本論(筑摩書房、2005、今村ほか訳)』
109頁の第4節から
解説:青木秀男

■マイノリティ研究会
日時:4月12日(土)午後2時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:未定
報告:青木秀男


■社会理論研究会
日時:3月23日(日)午後1時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:『資本論(筑摩書房、2005、今村ほか訳)』
104頁の「二 相対的価値形態と等価形態の発展関係」から

■ハナロの会
日時:3月19日(水)午後1時から
場所:社会理論・動態研究所
内容:ブルデュー理論の要諦
報告:吉崎一

■社動研事務局会議
日時:3月19日(水)午後2時30分から
場所:社会理論・動態研究所
内容:
市民公開講座と4月からの社動研研究会の段取りについて(青木)
科研費不正使用防止研修会の報告会(打越)

■社会理論研究会
日時:2月23日(日)午後1時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:『資本論(筑摩書房、2005、今村ほか訳)』
96頁のBから109頁の第四節の前まで

■広島近代部落研究会
日時:2月23日(日)午後2時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:在日朝鮮人の民衆文化運動の思想とその論理――梁民基のエッセイと翻訳作品を中心に
報告:山口健一

■ハナロの会
日時:2月1日(土)午後14時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:『「原発さまの町」からの脱却』(2013、岩波書店)の合評会
報告:吉原直樹

■動研セミナー
日時:1月30日(木)午後2時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:研究報告
報告:打越正行

■動研セミナー
日時:1月16日(木)午後2時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:研究報告
報告:吉田舞、打越正行

■社会理論研究会
日時:1月12日(日)午後1時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:『資本論(筑摩書房、2005、今村ほか訳)』3節(p89の最終行からp93)

■広島近代部落研究会
日時:1月12日(日)午後2時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:「差別の構造」と「貧困のサイクル」──広島県​F市の実態調査から
報告:青木秀男
| istdjapan | 終了した研究会 | 12:32 | comments(0) | - | - | -
英語紀要 発行予定のお知らせ
社会理論・動態研究所は研究紀要を毎年発行してきました(この秋には7号を発行予定です)。また2015年に研究紀要の英語雑誌を発行予定です。研究成果を海外にも発信することをめざして作業を進めています。ぜひご注目ください。

Social Theory and Dynamics

THE NEW JOURNAL OF CRITICAL SOCIOLOGY BEGINS IN 2015

The Social Theory and Dynamics is an international journal of critical sociology and/or social science, which holds articles that analyze the contemporary social problems from the critical and radical perspectives.

The journal is a platform that provides a new outlet for Japanese and the world’s scholars who would like to engage in the critical sociology by publishing their works in English.

It also encourages more extensive researches on social problems in Japan and the world, both within the region itself and globally.

The Social Theory and Dynamics is an international peer-reviewed journal to which any applicant can submit and publish original research contributions to scientific knowledge and critical reason.

Published yearly by the Institute on Social Theory and Dynamics, JAPAN

Areas covered by the journal include:
• Labor, class and inequality
• Minority, ethnicity and immigration
• City, slum and policy
• Crime and delinquency
• Youth and elderly
• Gender and sexuality
• Medical care and environment
• Power and social movement
• Nation, state and war
• Others


| istdjapan | 研究紀要 | 15:43 | comments(0) | - | - | -
『教えてデュベ先生、社会学はいったい何の役に立つのですか?』の発行
社会理論・動態研究所の濱西栄司(訳者)さんが、『教えてデュベ先生、社会学はいったい何の役に立つのですか?』を発行されました。みなさまぜひご注目ください。 アマゾン 新泉社
| istdjapan | - | 21:59 | comments(0) | - | - | -
2013年下半期に終了した研究会
■戦争研究会
日時:12月26日(木)午前10時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:
「日本人「慰安婦」をめぐるフェミニズムの議論の批判的検討」(木下直子)
「原爆と被差別部落」(青木秀男)
『戦争社会学の構想』合評会(福間良明)

■外書講読
日時:12月12日(木)午後2時−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:Wilson, William Julius, and Anmol Chaddha, 2010, The Role of
Theory in Ethnographic Research, Ethnography, 10(4): 549-64.
読み上げ担当:吉田舞
編集担当:打越正行

■動研セミナー
日時:12月12日(木)午後3時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:研究報告
報告:打越正行

■社会理論研究会
日時:12月8日(日)午後1時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:『資本論(筑摩書房、2005、今村ほか訳)』3節(pp. 86-89)

■広島近代部落研究会
日時:12月8日(日)午後2時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:原爆と被差別部落(2)
報告:青木秀男

■アジア社会学研究会 第3回合宿研究会
日時:2013年11月30日、12月1日
場所:社会理論・動態研究所
タイムスケジュール:
一日目:11月30日(土)
13:00-15:00 朴仁哲(北海道大学)中国に移住した朝鮮族のライフヒストリーについて
15:10-17:10 石岡丈昇(北海道大学)マニラのスクオッターについて
17:20-18:20 青木秀男(社会理論・動態研究所)マニラのホームレスについて

二日目:12月1日(日)
9:30~11:30 吉田舞(首都大学東京)調査方法論について
12:30~14:30 書評セッション(打越)『ローカルボクサーと貧困世界ーマニラのボクシングジムにみる身体文化』(石岡著、世界思想社、​2012年)

■社会理論・動態研究所 2013年度総会
日時:11月29日(金)16:30−
場所:社会理論・動態研究所

■外書講読
日時:11月28日(木)午後2時−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:Wilson, William Julius, and Anmol Chaddha, 2010, The Role of
Theory in Ethnographic Research, Ethnography, 10(4): 549-64.
読み上げ担当:後藤俊文
編集担当:打越正行

■動研セミナー
日時:11月28日(木)午後3時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:研究報告
報告:吉田舞

■外書講読
日時:11月14日(木)午後2時−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:Wilson, William Julius, and Anmol Chaddha, 2010, The Role of
Theory in Ethnographic Research, Ethnography, 10(4): 549-64.
読み上げ担当:後藤俊文
編集担当:吉田舞

■動研セミナー
日時:11月14日(木)午後3時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:研究報告
報告:打越正行

■社会理論研究会
日時:11月4日(月・祝)午後1時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:『資本論(筑摩書房、2005、今村ほか訳)』3節(pp. 73-86)

■広島近代部落研究会
日時:11月4日(月・祝)午後2時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:原爆と被差別部落
報告:青木秀男

■ハナロの会
日時:11月2日(土)午後14時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:『同化と他者化』合評会
報告:岸政彦
評者:打越正行

■外書講読
日時:10月31日(木)午後2時−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:Wilson, William Julius, and Anmol Chaddha, 2010, The Role of
Theory in Ethnographic Research, Ethnography, 10(4): 549-64.
読み上げ担当:
編集担当:

■動研セミナー
日時:10月31日(木)午後3時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:研究報告
報告:吉田舞

■外書講読
日時:10月17日(木)午後2時−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:Wilson, William Julius, and Anmol Chaddha, 2010, The Role of
Theory in Ethnographic Research, Ethnography, 10(4): 549-64.
読み上げ担当:
編集担当:

■動研セミナー
日時:10月17日(木)午後3時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:研究報告
報告:打越正行

■『理論と動態』合評会
日時:10月14日(月・祝)午前9時30分−
場所:お茶の水大学
内容:『理論と動態』第6号の検討
報告者:打越正行

■外書講読
日時:9月26日(木)午後2時−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:Wilson, William Julius, and Anmol Chaddha, 2010, The Role of
Theory in Ethnographic Research, Ethnography, 10(4): 549-64.
読み上げ担当:
編集担当:

■動研セミナー
日時:9月26日(木)午後3時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:研究報告
報告:打越正行

■社会理論研究会
日時:9月23日(月・祝)午後1時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:『資本論』1・2節のまとめ
担当:青木秀男

■広島近代部落研究会
日時:9月23日(月・祝)午後2時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:未定
報告:未定

■ハナロの会
日時:9月22日(日)午後14時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:排外主義について(仮)
報告:樋口直人

■社会理論研究会
日時:8月25日(日)午後1時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:『資本論』精読
担当:小早川明良


■広島近代部落研究会
日時:8月25日(日)午後2時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:戦前における被差別部落への朝鮮人の移住過程
報告:伊藤泰郎

■社会理論研究会
日時:7月14日(日)午後1時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:『資本論』精読
担当:打越正行


■広島近代部落研究会
日時:7月14日(日)午後2時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:未定
報告:未定

■Workshop on Social Theory
Date: Jul. 13th [Sat.] 13:00 PM Start
Place: Institute on Social Theory and Dynamics
Contents:
Reporter:Ann

■ハナロの会
日時:7月13日(土)午前15時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:未定
報告者:石岡丈昇
| istdjapan | 終了した研究会 | 13:30 | comments(0) | - | - | -
『フォーラム:グローバル・シティにおけるホームレスの国際比較』
2013年12月15日 13:00-16:00〜

『フォーラム:グローバル・シティにおけるホームレスの国際比較』



グローバル・ホームレス研究会による、東京・大阪・マイアミ・マニラの4都市でのホームレス調査の中間報告が行われます。

東京(北川由紀彦/村上英吾/後藤広史/小池隆生/松本一郎/山口恵子)
大阪(白波瀬達也/渡辺拓也/ヨハネス・キーナー/富永哲雄)
マイアミ(Matthew D. Marr/Karen M. Mahar/Alejandro Angee /LeTania Paulina Severe)
マニラ(青木秀男/John F. Lagman/Frederico L. Cabredo/吉田舞)


会場:日本大学文学部、図書館内コンピューターセンター3階「オーバル・ホール」
アクセス http://www.cc.chs.nihon-u.ac.jp/access/index.html

参加費無料・事前申し込み不要です。
興味のある方、是非ご参加ください。
 
| istdjapan | 研究会 | 11:35 | comments(0) | - | - | -
『理論と動態』第六号
社会理論・動態研究所の紀要『理論と動態』第六号が発行されました。

『理論と動態』 第六号(2013年10月発行)目次


■目次■
■投稿論文

ブルデューの強制移住論──根こぎの形成をめぐる方法的予備考察 石岡 丈昇

内なるショック・ドクトリン──第二の津波に抗する生活戦略 金菱 清

現代のソフトウェア開発現場における労働問題の背景──ライフストーリーの現象学的分析から描出する固有の常識的知識 宮地 弘子

右翼から極右へ?──日本版極右としての石原慎太郎の支持基盤をめぐって 樋口 直人・松谷 満

他者の他者の創出──不安定化する地域と少数点在型の被差別部落の分析 小早川 明良

高校へ進学できた外国人生徒たち──外国人生徒の高校進学過程の分析 坂本 文子

Pathways to Street and Spatial Politics on Homelessness in Metro Manila: In the Context of a Global City of Developing Country AOKI, Hideo

社会の動態的理論について
『理論と動態』投稿規程
『理論と動態』執筆要綱
編集後記 後藤 俊文
 
| istdjapan | 研究紀要 | 18:11 | comments(0) | - | - | -
2013年上半期に終了した研究会
ハナロの会
日時:6
月23
日(日)午前14時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:未定
報告者:小早川明良


■Workshop on Social Theory
Date: Jun. 23th [Sun.] 13:00 PM Start
Place: Institute on Social Theory and Dynamics
Contents:
Reporter:



■社会理論研究会
日時:6月9日(日)午後1時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:『資本論』精読


■広島近代部落研究会
日時:6月9日(日)午後2時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:未定
報告:未定


■ハナロの会
日時:5月11日(土)午前14時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:「パシリという方法」の社会調査史における意義
報告者:打越正行


■Workshop on Social Theory
Date: May 11th [Sat.] 13:00 PM Start
Place: Institute on Social Theory and Dynamics
Contents: Anouncement on Sociological Topics in English
Reporter:KOBAYAKAWA Akira


■社会理論研究会
日時:4月29日(祝・月)午後1時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:西欧マルクス主義の系譜
報告:青木秀男

■広島近代部落研究会
日時:4月29日(祝・月)午後2時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:水平運動の理論的課題
報告:青木秀男


■外書講読
日時:4月25日(木)午後1時−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:Wilson, William Julius, and Anmol Chaddha, 2010, The Role of
Theory in Ethnographic Research, Ethnography, 10(4): 549-64.

■動研セミナー
日時:4月25日(木)午後2時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:研究報告
報告:打越正行

■外書講読
日時:4月11日(木)午後1時−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:Wilson, William Julius, and Anmol Chaddha, 2010, The Role of
Theory in Ethnographic Research, Ethnography, 10(4): 549-64.


■動研セミナー
日時:4月11日(木)午後2時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:研究報告
報告:吉田舞


■社会理論研究会
日時:3月30日(土)午後1時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:スターリン主義について
報告:青木秀男


■広島近代部落研究会
日時:3月30日(土)午後2時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:結婚差別について
報告:青木秀男


■ハナロの会
日時:3月20日(水・祝)午前14時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:未定
報告者:吉田舞


■Workshop on Social Theory
Date: Mar. 20th [Wed.] 13:00 PM Start
Place: Institute on Social Theory and Dynamics
Contents: Reading english text or paper

■社会理論研究会
日時:2月16日(土)午後1時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:マルクス弁証法について
報告:青木秀男


■広島近代部落研究会
日時:2月16日(土)午後2時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:部落問題研究をめぐる理論的諸問題
報告:青木秀男

■ハナロの会
日時:2月11日(月・祝)午前13時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:近代・都市と象嵌職人
報告者:青木秀男・近藤敏夫・坪田典子

■ハナロの会
日時:1月19日(土)午前13時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:未定
報告者:青木秀男


■論文ゼミ
日時:1月10日(木)午後1時−
場所:社会理論・動態研究所
担当:吉田舞


■動研セミナー
日時:1月10日(木)午後2時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:英語による研究報告
報告:打越正行
 
| istdjapan | 終了した研究会 | 13:50 | comments(0) | - | - | -
理論と動態 合評会のお知らせ
「理論と動態」の最新号(第6号)がもうすぐ発行です!

発行にともないまして「理論と動態」最新号(第6号)の合評会を以下の日程で行いたいと思います。ご興味のある方、お時間のある方は事務局までご連絡ください。
皆様のご参加をお待ちしております。

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「理論と動態」最新号(第6号)合評会

 日時:2013年10月14日(月・祝)午前9時30分−

 場所:お茶の水大学
 

 内容:『理論と動態』第6号の検討

 報告者:打越正行
 

 社会理論動態研究所事務局:info@istdjapan.org(@は半角に変更してください)

| istdjapan | 研究会 | 23:00 | comments(0) | - | - | -
2012年下半期に終了した研究会
■ハナロの会
日時:6月23日(日)午前14時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:未定
報告者:小早川明良


■Workshop on Social Theory
Date: Jun. 23th [Sun.] 13:00 PM Start
Place: Institute on Social Theory and Dynamics
Contents:
Reporter:



■社会理論研究会
日時:6月9日(日)午後1時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:『資本論』精読


■広島近代部落研究会
日時:6月9日(日)午後2時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:未定
報告:未定


■ハナロの会
日時:5月11日(土)午前14時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:「パシリという方法」の社会調査史における意義
報告者:打越正行


■Workshop on Social Theory
Date: May 11th [Sat.] 13:00 PM Start
Place: Institute on Social Theory and Dynamics
Contents: Anouncement on Sociological Topics in English
Reporter:KOBAYAKAWA Akira


■社会理論研究会
日時:4月29日(祝・月)午後1時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:西欧マルクス主義の系譜
報告:青木秀男

■広島近代部落研究会
日時:4月29日(祝・月)午後2時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:水平運動の理論的課題
報告:青木秀男


■外書講読
日時:4月25日(木)午後1時−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:Wilson, William Julius, and Anmol Chaddha, 2010, The Role of
Theory in Ethnographic Research, Ethnography, 10(4): 549-64.

■動研セミナー
日時:4月25日(木)午後2時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:研究報告
報告:打越正行

■外書講読
日時:4月11日(木)午後1時−
場所:社会理論・動態研究所
テキスト:Wilson, William Julius, and Anmol Chaddha, 2010, The Role of
Theory in Ethnographic Research, Ethnography, 10(4): 549-64.


■動研セミナー
日時:4月11日(木)午後2時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:研究報告
報告:吉田舞


■社会理論研究会
日時:3月30日(土)午後1時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:スターリン主義について
報告:青木秀男


■広島近代部落研究会
日時:3月30日(土)午後2時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:結婚差別について
報告:青木秀男


■ハナロの会
日時:3月20日(水・祝)午前14時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:未定
報告者:吉田舞


■Workshop on Social Theory
Date: Mar. 20th [Wed.] 13:00 PM Start
Place: Institute on Social Theory and Dynamics
Contents: Reading english text or paper

■社会理論研究会
日時:2月16日(土)午後1時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:マルクス弁証法について
報告:青木秀男


■広島近代部落研究会
日時:2月16日(土)午後2時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:部落問題研究をめぐる理論的諸問題
報告:青木秀男

■ハナロの会
日時:2月11日(月・祝)午前13時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:近代・都市と象嵌職人
報告者:青木秀男・近藤敏夫・坪田典子

■ハナロの会
日時:1月19日(土)午前13時−
場所:社会理論・動態研究所
内容:未定
報告者:青木秀男


■論文ゼミ
日時:1月10日(木)午後1時−
場所:社会理論・動態研究所
担当:吉田舞


■動研セミナー
日時:1月10日(木)午後2時30分−
場所:社会理論・動態研究所
内容:英語による研究報告
報告:打越正行

 
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